例えば、数学の問題で解く前に「どれかなー?」って選択肢を探しにいく人はいないですよね。まず解きます。あたり前田です。🎉
…なのに、他の教科のテストになると違うことをしちゃう人が多いです。ちょっと考えればわかるのに、それをしないで選択肢から選ぼうとする。
例えば国語。「なぜか?」っていう問いに、「さー、なんでも来い!」って「選ぶ気満々」の人がほとんど。問題作成者の罠にまんまとハマるわけです。
ではどーしたらいいんでしょう?
「本文のココに書いてある」とか、「こー言われたからこう思ってるでしょ」とか、まず答えを出します。いきなり選択肢にいくから迷っちゃう(* ´³З³`)トホホ…
自分の答えを用意してから選択肢を読むのが基本です。教科の別を問いません。考えるヒントは、問題文とあなたの頭の中にいっぱいあります!!!
消去法とかは、あまり使わないんだと思ってください。
世の中、2分の1の戦いをさせられたらほぼ負けです(;´ρ`)。
さあ、テストです。考えることを諦めないでくださいね。ファイト!!>( 'ᴗ' )و(成v)
