マッハで集中できる奥義 その2

“奥義”はここからです。

それは、『休憩を、キリが悪いところでとる』ことです。

例えば、「この問題終わったら休憩しよっと」ってしないことです。

 

えっ?キリのいいとこで休憩するでしょ、フツー…って思いますよね。

違うんです!

「この問題は、こーやって、その次…」と、解法が見えたタイミングで休憩する。

そうすると、休憩してても脳はやりかけの問題を解きたくてウズウズしてるので、机に復帰した途端にスイッチオン!です。

ページの終わりそうなところ、わざとそこで(つまり少し残して、超キリの悪いところで)休憩に入る。やっぱりページを終わらせてスカッとしたい気持ちがあるので即集中できます。

 

その日の勉強の終わりも「キリ悪」で締める。

次の日いきなり集中スイッチオン!!!

 

効果抜群です。(成v)