そりゃまあ、べらぼうだねえ\(^o^)/

西尾の岩瀬文庫に来ました^ ^

何がべらぼうって、大河ドラマでもおなじみ、200年前の蔦重の吉原細見(パンフレット)を手にとって見られることです。

 

文政7年(1824)って、ペリーが来て江戸幕府がなくなるなんて思ってもみなかった江戸の人たちが、どこ行く〜?ってパラパラ見てたまさにその本にさわれるなんて!

 

缶バッジもゲットー(≧∀≦)(成)